『旺文社・英検CAT』を昨年度に導入した函館工業高等専門学校では、今年度に入ってから英検受験者が急激に増え、英語嫌いが減少しているという。e-Learningという個人学習のスタイルを一斉授業の中にどのように取り込み、生徒の学ぶ意欲を高めているのだろうか。英語科の臼田悦之准教授の授業を訪ねた。
北海道情報大学を訪ね、、e-Learning教材『旺文社・英検CAT』や『スーパー英語 Academic Express 2』を取り入れた授業を拝見した。
「第四回 英語教育セミナー『新しい英語教育と授業指導』」が2012年2月25日(土)に鹿児島県の宝山ホールにて行われた。
「外国語学習とコンピュータ」の可能性を追い求める慶応義塾普通部の跡部智先生は、授業に積極的にeラーニングを取り入れ、「旺文社・英検CAT」などのデジタル教材を活用している。同校では自律協働学習を進めるにあたり、効果を発揮しているのが生徒によるRole Modelという存在だ。
慶應義塾普通部跡部 智先生、籏野 智紀先生の授業に伺い、英検CATを授業で使われている様子を拝見した。
年3回実施される英検を団体受験し、学校をあげて英検取得を推奨する北海道札幌東商業高等学校。今年導入された『旺文社・英検CAT』は、授業はもちろん放課後の自習にまで利用され、生徒たちの日々の学習の一助となっている。
半学半教をめざした慶應義塾普通部の取り組み ...
相愛中学校・高等学校では、学校全体で英検の資格取得に力を注いでいる。英検対策として『旺文社・英検CAT』を活用している。英語科の林 康宏先生を訪ね、日々の運用状況を具体的に伺った。
新学期が始まってから約1ヶ月半、積極的にICT活用に取り組んでこられた同校の特任教授・飯田學而先生のもとを訪れ、お話を伺った。
昭和第一学園高等学校の進学支援センターではデジタル教材『旺文社・英検CAT』が導入されている。『旺文社・英検CAT』の活用について、普通部長の江川夏樹先生にお話を伺った。
慶應義塾普通部での、"自律学習(Self-access Laearning)"を支える英語科の取り組みを取材した。
順心女子学園中学校・高等学校にて、「旺文社・英検CAT」をご利用いただいている様子を取材させていただいた。
帝塚山学院中学校高等学校に訪問し、英検2級、準1級の合格を目指した指導を拝見した。
足立学園中学・高等学校を訪問し、同校の高校3年生の英語授業を取材した。
函館と言えば五稜郭。全国から多くの人が訪れる、日本でも有数の観光スポットだ。その五稜郭のすぐ傍に市立函館高校はある。2007年4月に開校した市立の高等学校だ。教頭の河合宣孝先生と、英語科主任の秋元先生にお話を伺った。
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