沿革

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年月 概要
2017年4月 株式会社ダイヤ書房と資本・業務提携契約を締結
2017年4月 株式会社 VERSION2 の株式取得(子会社化)の「基本合意書」を締結
2017年3月 ワンビ株式会社と資本・業務提携契約を締結
2017年3月 株式会社東大英数理教室と 株式取得(子会社化)に関する「基本合意書」を締結
2017年3月 株式会社コラボレーションシステムと資本・業務提携契約を締結
2016年12月 「バイエル ライフ イノベーション アワード2016」で独創特別賞を受賞
2016年11月 クラウド型eラーニング教材配信サービス『CHIeru.net(チエル・ドット・ネット)』の ユーザー数が300万人を突破
2016年11月 すららネットと学校向けデジタル教材の共同開発に合意
2016年11月 国際産業技術株式会社と無線LAN最適化ソリューション『Tbridge』のエンタープライズ市場向け販売契約を締結
2016年11月 インソースと企業向け研修の2分野での業務提携に合意
2016年10月 「フラッシュ型教材」のダウンロードサイト『eTeachers(イーティーチャーズ)』をリニューアル
2016年9月 英語ニュース教材配信サービス『ABLish ver.2』の販売を開始
2016年7月 授業支援プラットフォーム 『CaLabo Bridge ver.3.0』の販売を開始
2016年7月 語学学習支援プラットフォーム『CaLabo Language』の販売を開始
2016年7月 タブレット対応教務支援システム『らくらく先生スイートver.2』の販売を開始
2016年7月 子会社として 「沖縄チエル株式会社」 を設立
2016年3月 東京証券取引所JASDAQに上場
2016年3月 タブレット対応 教師用 一斉提示教材シリーズ 『小学校の見せて教える理科 観察・実験 5年生・6年生』の販売を開始
2015年10月 タブレット対応デジタル教材 『フラッシュ韓国語 初級600』の販売を開始
2015年9月 英語ニュース教材配信サービス『ABLish』の音声教材、『ABLish Express』の販売を開始
2015年5月 インドネシアのTrinet(トリネット)社と総販売代理店契約を締結
2015年5月 学力向上プリント教材システム『中学校数学 基礎・基本習熟プリントパック』の販売を開始
2015年3月 タブレット対応授業支援システム『CaLabo TX』の販売を開始
2015年3月 タブレット対応教務支援システム『らくらく授業計画』の販売を開始
2015年1月 特許「教育教材ナビゲーション・システム」(特許第5760274号)を取得
2014年12月 タブレット対応 教師用 一斉提示教材シリーズ 『小学校の見せて教える社会科5年生』の販売を開始
2014年11月 タブレット対応 児童用 個別学習型教材シリーズ『小学校のチャレンジミニドリル』の販売を開始
2014年10月 無線LAN最適化ソリューション『Tbridge』の販売を開始
2014年8月 NEC、レノボ等6社と共同で「普通教室における児童生徒に一人1台のICT環境を活用した授業の実証研究」を開始
2014年8月 タブレット対応教務支援システム『らくらく教材ナビ』の販売を開始
2014年7月 タブレット対応教務支援システム『らくらく座席表評価』の販売を開始
2014年4月 タブレット対応教務支援システム『らくらく授業支援』の販売を開始
2014年4月 英語ニュース教材配信サービス『ABLish』の販売を開始
2014年4月 学力向上プリント教材システム『基礎・基本習熟プリントパック』の販売を開始
2014年4月 4技能(「読む」「聞く」「話す」「書く」)に対応したeラーニング教材、『TOEFL iBT®テスト 早分かり』の販売を開始
2014年1月 タブレット対応 教師用 インタラクティブ型教材シリーズ『小学校のいっしょに算数』の販売を開始
2013年12月 タブレット対応 児童用 協働学習型教材シリーズ『小学校のいっしょに算数』の販売を開始
2013年11月 タブレット対応 児童用 個別学習型教材シリーズ『小学校のじぶんで算数』の販売を開始
2013年8月 HDMI対応デジタル画像転送システム『S300-HD』の販売を開始
2013年7月 韓国・ハンビット初等学校にタブレット対応の授業支援システム『T-CAT(Tablet Computer Assisted Tool)』を導入し、共同研究を開始
2011年8月 ウイルス対策ソフト『Dr.WEB』の販売を開始
2011年8月 学内ICT運用管理ソリューション『ExtraConsole』の販売を開始
2011年7月 本社を東京都品川区に移転
2011年6月 大学専用eラーニング教材販売ストア『CHIeru.net for College(チエル ドット ネット フォー カレッジ)』を開設
2011年6月 『InterCLASS』が、米国コロラド州ボルダー学区74校すべてに標準採択される
2010年8月 アクティブラーニング支援システム『CaLabo Bridge(CaLabo LMS)』の販売を開始
2010年4月 モンゴルのMezorn LLC社と『CaLabo EX』の販売代理店契約を締結
2010年4月 米国のDawn International社と『CaLabo EX』の販売代理店契約を締結
2009年8月 Zodiac Investment 社により「ベトナム」における販売を開始
2009年7月 授業支援システム『CaLabo LX』の販売を開始
2009年1月 Intelligent Eyes社により「タイ」における販売を開始
2008年12月 韓国トップシェアのCALLシステムメーカー ORIENT AV社と『CaLabo EX』の販売代理店契約を締結
2008年8月 「フラッシュ型教材」の販売を開始
2008年2月 フルデジタルCALLシステム『CaLabo EX Ver.5.0』の販売を開始
2007年4月 ネットワーク型学習評価システム『InterCLASS』が、米国テキサス州ガーランド学校区より4年連続で「Focus Customer Service Award(優秀ベンダー賞)」を受賞
2007年4月 産学連携の「フラッシュ型教材活用実践プロジェクト」において、専用Webサイト「eTeachers」を開設し、全国各地で「フラッシュ型教材活用セミナー」を開始
2007年2月 情報漏洩対策ソフト『ファイル暗号化CR』の販売を開始
2006年10月 ALSIの教育事業部門を統合し、社名をチエル株式会社に変更
2006年7月 文部科学省委託事業「社会教育活性化21世紀プラン」の 「水族館の仕事と人から学ぶ社会教育」事業に参画
2005年10月 特許「学習用シングルサインオンシステム」(特許第4652710号)を取得
2004年4月 学校向けクラウド型教材配信サービス「CHIeru.net」の提供を開始
2003年2月 経済産業省委託事業「Eスクエア・アドバンス」の「携帯情報端末を活用したモバイル学習環境の実現」プロジェクトに参画
2002年4月 株式会社旺文社デジタルインスティテュートに社名を変更
1999年12月 アルプスシステムインテグレーション株式会社(以下「ALSI」といいます。)が当社へ資本参加
1997年10月 株式会社旺文社の100%子会社として、東京都大田区に株式会社デジタルインスティテュートを設立