09/07/28
『Interwrite Response(インターライト レスポンス)』に対応した TOEIC®テスト/TOEFL®テスト対策教材を8月31日にリリース
―普通教室でのレスポンスシステムと教材の併用で、より効率的な授業を実現ー
チエル 株式会社(本社:東京都大田区、代表取締役社長:川居 睦、資本金:3億円、以下チエル)は、2009年8月31日より、レスポンスシステム『Interwrite Response(インターライト レスポンス)』に対応した、資格試験対策教材『Interwrite対応 新TOEIC®テストハイパー模試』『Interwrite対応 TOEFL®テストリスニング』の2教材の販売を開始いたします。
レスポンスシステム『Interwrite Response(インターライト レスポンス)』は、教員PCと小型のワイヤレス機器(クリッカー)により、普通教室での双方向コミュニケーションを実現できる機器として注目されています。同教材を活用することにより、学習結果を瞬時に集計することができますので、学生の理解度や学習進度、学習内容に合わせた、より効率的な授業展開が可能となります。
製品発売の背景
すでに販売しているレスポンスシステム『Interwrite Response(インターライト レスポンス)』は、世界でも有数の市場占有率(31%)を持つ製品です。
近年、欧米の大学市場を中心に、ワイヤレス機器を利用したレスポンスシステムの活用が盛んになっております。日本市場においても、普通教室での手軽なICT活用として、今後は導入が急速に進んでいくものと注目されています。
また同教材は株式会社旺文社の人気コンテンツをデジタル化した教材でもあり、併せて活用することにより、英語の授業への、レスポンシステム導入が非常に簡単に行えます。学習結果を即時に集計し、グラフ化したり、学習履歴として反映できますので、学習者の弱点指摘も容易に行え、より効率的な授業展開が可能となります。取扱いが簡便で且つTOEIC®テスト、TOEFL®テストの得点アップにも大いに期待できる教材です。
製品の概要
| 製品名 | 『Interwrite対応 新TOEIC®テスト ハイパー模試』 『Interwrite対応TOEFL®テスト リスニング』 |
|---|---|
| 標準価格 | 個人ライセンス 3,990円(税込) |
| 販売目標 | 初年度1,000万円 |
教材の内容
『新TOEIC®テスト ハイパー模試』(130問収録)
・新TOEICZ®テストの出題形式に対応した教材です。
・先生用の指導資料として詳しい解説が同梱されています。
『TOEFL®テスト リスニング』(130問収録)
・TOEFL®テスト攻略の「耳」を作ることを目的として編集された、
iBT(インターネットによるテスト)対応の教材です。
(製品URL http://www.chieru.co.jp/products/iw-material/index.html)
【 本リリースに関するお問合せ先 】
チエル株式会社 川上(かわうえ)
TEL: 03-3748-9611
E-Mail: chieru-info@chieru.co.jp
URL: http://www.chieru.co.jp
- デジタル教材 »
- ・小学校のフラッシュ基礎・基本
- ・小学校のフラッシュ漢検
- ・小学校のフラッシュ食育
- ・小学校のフラッシュ英単語/英語表現
- ・小学校のフラッシュ算数
- ・TeachingMATE対応教材
- ・eNetLibe
- ・TeachingMATE AP
- ・CaLabo LMS対応教材/eNetLibe対応教材
- ・ムービーテレコ対応教材
- ・CHIeru.net対応教材
- ・Interwrite Response 対応ドリル教材
- ・英検Pocketer(ポケッター)
- 学習管理システム »
- ・CaLabo LMS
- ・Glexa
- フィルタリング »
- ・InterSafe plus
- ・eNetStar
- ・InterSafe CATS
- リカバリソフト »
- ・WinKeeper
- ウイルス対策ソフト »
- ・Dr.WEB
- 授業支援システム »
- ・InterCLASS
- ・InterMANAGER
- ・CaLabo LX
- ・S300-AV
- ・eNetStar cast
- 情報漏洩対策ソフト »
- ・ファイル暗号化CR
- 統合マネジメント »
- ExtraConsole



















