学生の授業外の学修時間を引き出し
英語での発表力をトレーニング!

学生の個別学習から、先生の評価まで学修のPDCAを整えます。

昨今の英語教育では、プレゼンテーションやディベートなど、話し合いや意見交換に重きをおいた「技能統合型」の授業が推奨されています。このような授業をするために必要な英語力を学生に習得させるには、授業時間内の学習では十分ではありません。『CaLabo Language』は、授業外のスキマ時間でも効果的なトレーニングを積み重ねて行え、自ら学ぶ習慣づけを促す学修基盤を構築します。

こんな課題を解決します!

  • 授業外での発音練習を定着させたい
  • 学生の個別指導を手間なく行いたい
  • 学生の学修時間を飛躍的に伸ばしたい
  • テキストを手間なく音声教材化したい
  • 演習授業に発音練習を取り入れたい

例えば、こんな使い方。
学生が主体的に学修する機会を提供します。

チエル製品間で連携すれば(*)
授業と授業外の学びがつながります。

さらに、CALLシステム『CaLabo EX』や授業援プラットフォーム『CaLabo Bridge』と連携することで、教材は一元的に管理されます。これにより同じ教材をそのまま、複数のシステムで活用することができ、利便性が飛躍的に向上します。

(*) 『CaLabo EX』『CaLabo Bridge』は、別途サービスをお申込みいただく必要があります。

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