特長

「読む・聞く」に最適な教材を配信

「週に3回」時事ニュースを配信。過去5年間のトピック700本以上も活用できるニュース・ライブラリも活用可能。

知る→読む→聞くを習慣化 情報化社会において、新聞に触れる機会は激減しています。プロの編集力でまとめられた新聞は一定の文章構造で書かれており、教養と文章力を養える最高の教材とされてきました。いま、何が起きているのか、様々な分野の話題から厳選した教材から、興味のある話題のタイトルを知り、記事を読んで、聞くことで、自然と英語に触れる機会をつくり、習慣化を促します。
同じ内容の英語が2つのレベルで学べる。「新聞記事は難しい」というイメージがある人でも、中学校英語だけで読み進められます。[ベーシック·バージョン] CEFRレベル目安 C2 どんな話題でも内容を容易に理解し、非常に複雑な状況でも細かい表現の違いを的確に使い分けることができる。 C1 高度な話題の内容を理解し、複雑な話題について明確でしっかりとした表現ができる。 B2 抽象的で複雑な話題の要点を理解し、幅広い話題について自然なやりとりができる。 B1 身近な話題の要点を理解し、興味関心のある話題であれば短いながらも自分の意見や理由などを述べることができる。 A2 身近な内容に関する簡単な表現を理解し、日常生活での簡単なやりとりをすることができる。 A1 日常生活でよく使われる非常に基礎的な表現を理解し、使うことができる。

記事を使った「書く」課題提出が可能

聞くこと・読むことに慣れてきたかを確かめる最適な方法は、「書く」成果物を提出してもらうことです。
先生は課題内容と提出期限を設定するだけで、「記事内容を要約する」「一言でまとめる」「自分の考えを書く」といった課題を出すことが可能です。

書く課題設定のイメージ

「話す」シャドーイングに適切な文章量を提供

声に出しで聞いたことをアウトプットできるか確かめる最適な方法は、「話す」成果物を提出してもらうことで す。声に出して読み、録音して、聞いてみる。これらの習慣化を促す、シャドーイングに最適な文量で構成されています。

  • ※ ABLishには「録音」機能はありません。
  • ※ ABLish教材をCaLabo Languageと連携して利用することで、Language側でシャドーイング学習ができます。
※   ABLishでの近い画面として本文を非表示にすることで、「読む」ではなく、「聞く」に集中できます。

※ ABLishでの近い画面として本文を非表示にすることで、「読む」ではなく、「聞く」に集中できます。

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