機能一覧

ABLishには、アクティブラーニングを深める
効果的な機能が付いています

問題提起型コンテンツ

ABLishで配信するニュースは、教室での活発な議論を誘う「問題提起型コンテンツ」です。時事性のあるもの、学生が興味を持てるようなものを教材とすることで、教室内での活発な議論が期待できます。

ABLish画面イメージ

ディスカッション機能

配信した英語ニュース教材について、学習者同士の自由な意見交換を可能とします。

ABLish画面イメージ
授業テーマや教材内容にもとづいた
活発なディスカッション、グループワークを支援

学生グループごとにデジタルテキストブック(教材)を共有し、教材内容に紐付いたディスカッションや課題に取組ませることができます。

1 授業で学生に取り組ませたい教材を選ぶ 2 学生のグループごとに、教材と課題を割り当てる。 3 学生は、教材に埋め込まれた学修ツールを利用してディスカッションや課題に取組む。
自己評価・相互評価を活用して授業を活性化

ディスカッション、課題レポート提出では、学生間でお互いの発言や回答に対してコメントや"Good"ポイントをつけ合うことができます。学生相互の関わり合いを深めることで、授業の活性化を図れます。

学生グループごとにデジタルテキストブック(教材)ディスカッション、課題レポート提出では、学生間でお互いの発言や回答に対してコメントやGoodポイントをつけ合うことができます。

教材作成機能

配信される英語ニュース教材以外に、先生がオリジナルに教材を作成することも可能です。配信される英語ニュースと合わせ、Web上の動画やサイトを教材にすることで、より深い学びを実現できます。

オリジナル教材作成イメージ

すぐにはじめられるクラウドサービス

ABLishはクラウドサービスでご提供します。 ソフトウェアの導入や、専用の設備は必要ありません。Webにつながる環境があれば、様々なデバイスで使用可能です*。

クラウドサービスで提供されるABLishのイメージ
教材共有機能 教員が教材を複数教員間で共有できるようにできる。
レポートの出力・ソート ディスカッションの投稿状況、提出された課題一覧、クイズ、テストをCSV出力(エキスポート)・ソート出来るようにする。
単語帳改善 単語帳に検索やユーザが独自にカテゴリ分け出来る機能を追加。
読み聞き・聞き読み 再生速度調整機能追加、文字色調整機能追加。
プッシュ型メール通知 ユーザ個人のEメール宛にお知らせが通知されるようにする。
ライブラリ機能 教材登録・削除/教材検索/ソート/表示切り替え(リスト・アイコン)/クラス(グループ)への 教材割り当て
自作教材登録・学修支援機能 自作教材(文書・Webページ・動画情報など)の登録・更新・削除/クイズ・ディスカッション・課題 の登録・更新・削除
英語時事ニュース・学修支援機能 英文表示/簡易版英文表示/和訳表示/音声再生/単語帳/読み聞き・聞き読みツール /クイズ/クイズ・ディスカッション・課題の登録・更新・削除
クラス(グループ)管理 クラス登録・更新・削除
学修状況・履歴・相互評価管理 学修状況管理/相互評価管理/クイズ集計管理
教材機能 配信教材の「理解モード」「定着モード」別学修/過去問題再利用/「自分のトピック」でのカテゴリ設定(マイカテゴリ)/「オリジナル教材」のツール拡充/学習者プレビューモード/お知らせ機能
管理機能 ログインカウント機能/グループ教材一覧でのブックエンド挿入/教材の複数選択・複数登録/グループへの学生CSV登録
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