機能一覧

『Flowソフトウェア』
問題作成
  • ・正誤・多肢選択・多肢選択複数解答、記述、数値、手書き回答の6種類のタイプの問題を作成できます。
  • ・Microsoft PowerPointのスライドに問題を作成して事前に出題の準備ができます。(PPTアドオン)
  • ・Microsoft Word文書等に問題を作成して事前に出題の準備ができます。
  • ・数値
  • ・Youtubeの動画、画像、テキスト、URLを用いて問題を作成して事前に出題の準備ができます。(レッスンビルダー)
回答の収集
  • ・学習者の回答をリアルタイムに収集できます。
  • ・学習者の回答状況(回答済人数・各学習者の回答状況)をリアルタイムに確認できます。
  • ・学習者から回答を収集している際に、状況に応じて制限時間の増加ができます。
回答の集計
  • ・回答結果を集計し、回答結果をファイルで保存できます。
  • ・回答結果には、学習者ごとに回答の正誤・得点の記録できます。
  • ・学習者の回答の分布(円グラフ・棒グラフ)、学習者が回答に要した時間の分布(棒グラフ)を表示・記録できます。
参加者の管理
  • ・参加する学習者の登録をせずに、匿名で学習から回答を収集できます。
  • ・学習者の学生番号、氏名、クリッカー番号が記載された参加者名簿ファイルを表計算ソフト(xlsx)形式で作成できます。
  • ・参加者名簿ファイルを利用することで、参加する学生を特定した回答の収集と回答結果の記録ができます。
多言語対応
  • ・メニューの表記を日本語/英語/中国語(繁体字)/韓国語/タイ語/ハンガリー語/フランス語/スペイン語/オランダ語/ドイツ語/ポーランド語/ロシア語/イタリア語の中から動的に切り替えられます。
学生用クリッカー 端末 『CPS Pulse』
無線レシーバ
  • ・教員用PCのUSBポートに接続するだけで利用でき、個別に電源を必要としません。
  • ・無線レシーバ1台につき、最大250台のリモコンを接続できます。(レシーバ2台500台まで接続可能)
問題の回答
  • ・正誤、多岐選択、多岐選択複数解答、記述(英数字140文字)、数値の5種類のタイプの問題に回答できます。
  • ・液晶ディスプレイで入力した回答を確認できます。

動作環境

Flowソフトウェア
OS Windows 10 Pro / 8.1 Pro / 7 Professional SP1
CPU Intel Core 2 Duo 1GHz以上
メモリ 1GB以上
USB USB2.0ポート
・Pluse 利用の場合 無線レシーバー用
HDD 600MB(32bit)以上、1.5GB(64bit)以上の空き領域(必須アプリケーション用領域を除く)
ディスプレイ解像度 1024×768以上、24ビットカラー以上
アプリケーション Microsoft Office PowerPoint 2013 / 2010 / 2007(Flow PowerPointアドイン利用)
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