特長
特長
Windowsアップデートを的確に実施し、セキュリティを高めます。
校内にPCが増え、Windowsアップデートが正確に実施されずウィルス感染などの被害を受けることが多くなっています。InterMANAGERを活用するとWSUSやMSUpdateサイトとの連携により各端末の状況を正確に把握することができます。
また、システムリカバリ『WinKeeper』と連携したWindows Update実行支援も実現します。
①設定時刻にマシンを起動
②WinKeeperの保護を自動的に停止
③Windows Updateの実行後、再度システム保護を開始
④マシンをシャットダウン
ネットワークを監視し、登録されていないPCの接続を検知します。接続された日時・PC情報・ネットワークアドレスなどの情報を記録し、レポートを作成します。
※検知した端末がActive Directory のアカウントでログオンしている場合には、そのログオンアカウントを取得できます。
センターからの一元管理より、一斉にソフトウェアインストールが可能となります。
※サイレントインストール可能なソフトのみ対象となります。
校内の資産管理情報を常に更新し把握することができます。
導入されている機器やソフトウェアの稼働状況把握により、各校の利用状況や整備状況を把握し帳票出力が可能です。リプレース時の選定に役立ちます。
ハードウェア資産管理
SNMPによるPCやスイッチ・プリンタといったハードウェア機器の明細情報を取得します。また、コンピュータの稼働時間、ログオン・オフ情報により学校現場での稼働率も確認することができます。
ソフトウェア資産管理
インストールされたソフトウェアのライセンス情報などを取得します。 また、利用時間も集計可能なためソフトウェアごとの利用頻度のチェックにもご利用いただけます。
学校現場で起こる様々な障害に直接対応することができます。
リモートアクセスによりセンター学校からの問い合わせに迅速に対応できます。校内にサーバをおくと、校内の管理端末からもコントロールすることが出来るようになります。
ソフトウェア配布
一括購入などで導入したい各ソフトウェアをセンターから一斉にインストールするこができます。
リモートアクセスにより直接メンテナンス
学校からの問い合わせにもセンターから直接リモートアクセスし端末をコントロールすることが出来ます。
各種モニタリングと電源管理
画面やネットワークトラフィックをモニタリングし状況監視を実施します。また、電源管理を実施しコスト削減も実現します。
InterMANAGERのアップデート
InterMANAGERのAgentは自動でアップデートすることが出来るので最新の機能を常にご利用いただけます。
InterMANAGERは、多彩な構成に対応しています。
