機能一覧
校内端末管理
| 設置場所表示 | 校内パソコンの設置場所(部屋名など)をツリー形式で表示します。 |
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| アイコン表示 | 各端末の機器種別をアイコンで表示します。 |
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| クライアント検知 | 校内ネットワークに接続されている端末を検出して表示します。 |
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| 不正接続端末検知 | ネットワークを監視し、登録されていないPCの接続を検知します。 | |
| モニタリング | 校内パソコンの画面をモニタリングします。 |
× |
| リモート操作 | 校内パソコンのマウス・キーボードをリモート操作します。 |
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| 一斉リモート操作 | 複数のパソコンのマウス・キーボードを一斉にリモート操作します。 |
× |
| メッセージ送信 | 任意のメッセージを送信します。 |
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| コマンド発行 | 任意のコマンドを実行させます。 |
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| URL発行 | URLを指定してブラウザで開かせることができます。 |
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| ファイル検索 | 任意の端末上で指定した条件でファイルを検索します。 |
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| デフラグ | 指定したドライブ上でデフラグを実行します。 |
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| 放置端末ロック | 一定時間操作されなかった端末をロックします。 |
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| ネットワークモニタ | 端末のネットワーク通信をモニタリングし、グラフで表示します。 |
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| プロトコル診断 | 端末の利用している通信プロトコルの一覧を表示します。 |
▲ |
電源管理
| 電源ON | 校内パソコンの電源をONにします。 |
★ |
|---|---|---|
| 電源OFF | 校内パソコンの電源をOFFにします。 |
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| 強制終了モード | 作業中のファイルがあっても、強制的に電源をOFFにします。 |
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| 再起動 | 校内パソコンの電源を再起動します。 |
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| ログオン | 校内パソコンを指定したID・パスワードでログオンさせます。 |
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| ログオフ | 校内パソコンをログオフします。 |
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メンテナンス
| Windows Update支援 | Windows Updateを実行する曜日・時間を指定し、自動的ににシステム保護を停止します。 |
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|---|---|---|
| 製品アップデート | InterCLASSなど、対応するCHIeru製品のアップデートモジュールを自動的に適用します。 |
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資産管理
| 資産管理帳票 | 以下の帳票を出力し、管理台帳を作成します。 |
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|---|---|---|
| ハードウェア台帳 |
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| ソフトウェア台帳 |
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| ソフトウェア明細 |
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| コンピュータ別ソフトウェア明細 | ||
| コンピュータ明細 | ||
| アップデート管理 |
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| アップデート明細 |
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| コンピュータ稼動時間 | ||
| ソフトウェア使用時間 | ||
| ソフトウェア使用時間明細 | ||
| コンピュータ別ログオン時間 | ||
| コンピュータ別ログオン履歴 | ||
| 不正接続コンピュータ検知 |
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| 不正接続コンピュータ検知履歴 |
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ActiveDirectory管理(AD管理)
| ユーザ登録 | ActiveDirectoryに、グループ、ユーザが登録できます。 | |
|---|---|---|
| ユーザ編集 | ActiveDirectory上のグループ、ユーザが編集・削除できます。 | |
| フォルダ作成 | 共有サーバにユーザ、グループごとのフォルダ作成できます。 | |
| ドライブマッピング | 共有サーバに作成したユーザ、グループごとのフォルダをマッピングできます。 |
スケジュール
| 電源管理 | 指定した日時に電源ON/OFFなどを行ないます。 |
★ |
|---|---|---|
| メッセージ送信 | 指定した日時にメッセージを送信します。 |
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| コマンド発行 | 指定した日時にコマンドを発行します。 |
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| URL発行 | 指定した日時に指定したURLをブラウザで開きます。 |
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| デフラグ | 指定した日時に指定したドライブのデフラグを行ないます。 |
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| 保護設定 | 指定した日時にシステムリカバリソフトの保護を停止します。 |
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ログ
| ログの収集 | ログを収集し、サーバ上のデータベースに蓄積します。 |
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|---|---|---|
| メール通知 | エラー・警告ログが設定した値を超えると、管理者にメールで通知します。 |
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【備考】は、その機能がセグメントを越えて利用できるか否かを表す。凡例は以下のとおり。
無印...利用可
×...利用不可
▲...ルータがSNMPを通す場合は利用可
★...電源On対象となるクライアントがInterMANAGER Serverと同一セグメントである場合は利用可。他セグメントの場合には、ルータがマジックパケットを通すか、同セグメント内にInterMANAGER AgentもしくはManagerが起動中である場合は利用可
