概要/特長
日本語能力試験とは
「日本語能力試験」は国際交流基金と日本国際教育支援協会が1984年から実施している、日本語を母語としない人の日本語能力を認定する試験で、2010年度の受験志願者は61万人を超えています。文部科学省ほか関係省庁が進めている「留学生30万人計画」にも組みこまれている同試験の応募者は、「国際センター」や「日本語センター」を開設する大学の増加とも相まって今後ますます増えることが予想されます。本教材は、同試験の最終目標レベルである「N1」レベルが要求する実用的な日本語能力を、豊富な演習コンテンツにより効果的に身に付けることができます。
この教材の特長
●特長1
「日本語能力試験」の過去問5年間分を分析し、頻度順に収録しています(漢字:1,017字、単語:2,000語)
●特長2
「見て覚える」だけでなく、「聴いて覚える」トレーニングも行うことができます。
●特長3
日本語に対する韓国語/中国語/英語の翻訳が収録されています。
学習の流れ
学習の流れは、トレーニングで覚え、練習問題で修得状況を確認、確認テストで腕試しをします。
トレーニング編
出る順で覚える。10個の漢字をひとまとめにして学習します。
聴いて覚える。漢字の読みの音声がついています。発音や書き取りの練習にも活用できます。
見て覚える。「単語をかくす」/「単語を見る」ボタンをクリックすると、漢字の「読み」と「単語・熟語」が非表示/表示になります。 [ ] に何が入るか考えてみましょう。
練習問題編
トレーニングと同様に「出る順」で出題されます。4択で答えていきます。
トレーニング/練習問題編
トレーニングで学習した単語と練習問題を交互に学習していきます。
確認テスト編
パート(「漢字1000」は3パートに分かれています)ごとに学習した単語の確認テストをします。答えがすぐ表示されるモード、答えが後から表示されるモードの両方でしっかり学習を進めることができます。
学習の流れ
学習の流れは、トレーニングで覚え、練習問題で修得状況を確認、確認テストで腕試しをします。
トレーニング編
出る順で覚える。10個の単語をひとまとめにして学習します。
聴いて覚える。単語と例文の音声がついています。発音や書き取りの練習にも活用できます。
見て覚える。「単語をかくす」/「単語を見る」ボタンをクリックすると、漢字の「読み」と「単語・熟語」が非表示/表示になります。 [ ] に何が入るか考えてみましょう。
練習問題編
トレーニングと同様に「出る順」で出題されます。4択で答えていきます。
トレーニング/練習問題編
トレーニングで学習した単語と練習問題を交互に学習していきます。
確認テスト編
パート(「単語2000」は4パートに分かれています)ごとに学習した単語の確認テストをします。答えがすぐ表示されるモード、答えが後から表示されるモードの両方でしっかり学習を進めることができます。
動作環境
- CaLabo LMSもしくはeNetLibeの動作環境の動作環境に準じます
- 必要HDD容量:1GB
標準価格
| 基本1ライセンス | 10,500円 (10,000円) |
|---|---|
| 21ライセンス | 189,000円(180,000円) |
| 41ライセンス | 367, 500円(350,000円) |
| 追加1ライセンス | 9,030円(8,600円) |
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