概要

導入したパソコンの利用状況を「見える化」。
適切な運用管理と有意義な設備投資、
授業プランづくりに役立ちます。

パソコンの利用実態を、WEBブラウザで一覧表示、検索可能で、
CSVファイルにもダウンロードできます。

パソコン利用状況の見える化。適切な台数、ライセンス数を把握

Webブラウザから利用可能。グラフで分かりやすく表示。CSVにも出力可能。

「いつ」「誰が」「どこで」を簡単に検索可能。
問題追跡や、使われていない(故障中)PCの特定に役立ちます。

各機能に分かりやすく飛べるTOP画面

アプリケーションの利用履歴の詳細を確認。CSVでも出力可能。

パソコン利用履歴の詳細を確認。CSVでも出力可能。

『Analyst』の特長

  • パソコンがフリーズする直前まで記録
  • アプリケーションはアクティブ時間まで検知
  • 各種統計・座席レイアウトに対応(オプション)

『Analyst』導入効果

利用状況が分かる

教室やオープン端末室の利用を記録することで、パソコンの台数の見直しやアプリケーションの必要性を検討することが可能になります。

利用統計も簡単に

統計機能により、年度や毎月の状況を自動で集計します。煩わしい利用状況の報告もCSVダウンロードで簡単に取得可能です。
※利用統計機能はオプション機能です。

簡易出席確認として

「誰が」「いつ」「何時間」パソコンで作業を行っていたのか分かります。パソコンがフリーズしても直前のログまで取得できるので、出席確認ツールとして利用できます。
※名前の取得にはADサーバとの連携が必須です。

『Analyst』で検索できるログデータ

『Analyst』システム概要

『Analyst』システム概要

不正な利用者の追跡も可能

不正利用の監視とともに、発生した場合の手口や経路を特定するための資料として、常に利用記録(ログ)を保存していくことが有効です。『Analyst』は、下記ログの記録により、不正な利用者の追跡を可能にします。

■ 出席管理システムとの連携

CSVデータを出力し、貴学の出席管理システムへ連携します。

■ 利用者の追跡

SNSや掲示板荒らし等で学外からのクレームの際、利用者の追跡が可能です。

  Copyright © 2017 CHIeru Co.,Ltd All rights reserved.
ページ トップ