学校でのタブレット活用の促進のために、
手間のかからない「タブレットセキュリティ」を実現!

タブレットセキュリティソフトWinKeeper TBとは?

導入実績26万ライセンスのWinKeeper™の
タブレットセキュリティバージョンを発売予定!
2017年
7月リリース

タブレットを活用するために対策すべき問題点

ここがポイント!
タブレット活用を進めるには、対策すべきセキュリティリスクが数多く存在しています。

学校でのタブレット活用に潜む
セキュリティリスク

多くの学校がタブレット端末を導入して、授業で活用をはじめています。タブレット端末を保管庫で管理し、授業で活用する際に利用者に貸し出し、授業後にまた保管庫に戻して施錠するという管理方法が一般的です。しかし、これでは使いたいときに自由に使えず、結局使われなくなってしまいます。

タブレット活用を促進するためには保管庫やPC教室の施錠をなるべくせずに、いつでも、利用できるようにする必要があります。しかし、携帯性の高いタブレットは、盗難や置き忘れによる紛失の心配があるため、なんらかの対策が必要です。また、タブレットは無線LANの利用が前提です。不正な無線LAN接続や外部記憶デバイスの利用によるウイルス感染、情報漏えい対策も必要になります。

ここがポイント!
WinKeeper TBは、手間をかけずに、使うだけで「タブレットセキュリティ」が自然に実現できる新しいコンセプトのソフトウェアです。

「手間のかからない」
タブレットセキュリティで解決!

携帯性の高いタブレットの活用を促進するには、紛失事故や情報漏えいを未然に防ぎながら、利用者への利用ルール指導や端末管理にかかる負担を軽減することをシステム上で支援することが必要です。その結果、先生を含めて児童生徒全員が、セキュリティ対策が施されているタブレットで運用できるようになることが理想です。

WinKeeper TB™は、学校に整備されたタブレットの紛失事故や情報漏えいを未然に防ぎ、学校でタブレットを安心して手間なく活用するための、新しい「タブレットセキュリティソフト」です。

※本製品は開発中のため、予告無く製品の仕様が変更になることがあります。

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