ハードウェア 画像転送システム

S300-HD(デジタル)

構成例 - 2

プレゼンセレクターとしてスムーズな発表を支援

先生/共有ソースと学生ソースを、教室に設置された複数のプロジェクター及び電子黒板に転送できます。
発表者のプレゼンをスムーズにし、円滑な授業運用を支援します。

<タブレットアプリで切り替え操作>

  • AからB/Cへの送出
  • BからCへの送出(グループ発表)
  • CからBへの送出(グループ発表)
  • 6グループまで追加できる

※その他ソース(A)がない場合、8まで可能

[S300-HDJマスターユニット 映像・音声創出先の制御 映像・音声の創出 HDMI入力ソース 持ち込みPC ブルーレイ 先生PC アナログ入力についてはお問い合わせください。 プレビューモニターへ提示 HDMI映像音声信号分離機 プロジェクターへ提示 製品にはこれらのケーブル及びHOMIケーブルは同梱しておりません。

操作パネル① 簡易な操作で自由自在に発表が可能

入力元と、出力先を結線式のUIで表現することで、発表の操作を簡易に実行可能です。
教員側の入力ソース画面を、学生のグループごとに設置された複数のプロジェクタに出力するだけでなく、学生グループの入力ソースをその他の出力先に簡易な操作で出力できます。

操作パネル1 イメージ

操作パネル② 最大8グループまで追加が可能

ボタンのアイコンと表示名変更、不要なボタンの非表示が自由に設定できます。
その他のソース(先生PCとBD/DVD)を利用しない場合は、最大8グループまで追加可能です。

操作パネル2 イメージ
プロジェクターへのケーブル配線が容易になります!アクティブ光ケーブル
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