概要

タブレットを自由に使わせたい、でもセキュリティが心配。
そんな2つの声を同時に解決する、
新しいセキュリティソフトです。

教育用タブレットも! 校務用コンピュータも!

Ver. 1.6 新機能

新機能1

利用シーンの自動切り替え

「時刻」または「ネットワーク接続先」によって、利用シーン設定を自動的に切り替えることができます。自動化することで先生の負担を軽減し、より安全な運用が可能にできます。
「利用シーンの自動切り替え」

新機能2

Windows Update 自動更新の停止モードを追加

ExtraConsole ICT Managerと連携することで、設定を端末に配布・設定できます。教育センター等から学校の端末へ設定を配布することで、管理負担を大幅に削減できます。
「ExtraConsoleと連携した設定の一括配布」

盗難・紛失防止

ルールに違反で操作不能に!「見えないワイヤーロック」 詳しく見る >

不正アクセスによる情報漏えい対策

許可していないネットワークに不正接続禁止 詳しく見る >

情報セキュリティ意識徹底

タブレット画面で利用ルールの周知を徹底! 詳しく見る >

管理・メンテナンス負担軽減

環境復元・自動データ削除でメンテナンス作業を効率化 詳しく見る >

管理・メンテナンス負担軽減

「 端末グループ」と「利用シーン」を選ぶだけで
必要な設定が必要なタブレットに適用されます。

利用シーンに合わせて設定した監視ルールや機能が
各端末に適用されます

普通教室モード

普通教室モード

  • ・ 授業で使うアプリだけ表示
  • ・ 学校の無線SSIDのみ接続許可
  • ・ 校外への持出しを監視
校外持ち出し

校外持ち出し

  • ・ カメラと特定のアプリだけ表示
  • ・ 外部の無線LANは接続禁止
  • ・ 利用エリアの監視※
職員室

職員室

  • ・ 校務ネットワーク以外の接続禁止
  • ・ 不正なログオンの監視
  • ・ USBメモリの利用禁止

※利用エリア監視はWi-Fiの位置情報を利用します。場所により正確な位置情報が取得できない場合があります。
本機能はWindows7では動作しません。

利用シーンの自動切り替え NEW

  • 「時刻」または「ネットワーク接続先」によって、利用シーン設定を自動的に切り替えることができます。自動化することで先生の負担を軽減し、より安全な運用が可能にできます。

    時刻による自動切り替え

    学習用タブレットの利用シーン設定を、利用する「時刻」で
    自動的に切り替えて運用できます。

    時刻による自動切り替え

    ネットワーク接続先による自動切り替え

    教員用PCの利用シーン設定をネットワークの接続先(職員室:校務用有線LAN/教室:学習用無線LAN)により自動的に変更できます。

    ネットワーク接続先による自動切り替え

学習用タブレットや校務用ノートPCの盗難・紛失・不正利用に起因する
事故を未然に防ぐために開発されたタブレットセキュリティソフト
『WinKeeper™ TB』をご検討ください。

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